生徒の結月さんが『孤独のグルメSeason10 第6話』に出演しました!

2022.12.07

シリーズ10作目となるテレビドラマ『孤独のグルメ』Season10の第6話に、生徒の結月さんが出演しました。

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結月さんは、松下由樹さんが演じる同級生明美の小学生時代を演じました。

『孤独のグルメ』は、人気グルメ漫画を実写化した人気ドラマシリーズです。
A芸講師の北畑龍一監督が、シリーズの監督の一人として参加され、今回は北畑監督からのオファーにより、出演が実現しました。

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撮影時の衣装

結月さんの出演した第6話「岐阜県下呂市のとんちゃんとけいちゃん」では、主人公・五郎は同級生・明美の頼みで彼女が校長を務める中学校の講義を引き受け、地元のお店のグルメを堪能しました。

今回の撮影で、結月さんはウィッグをかぶり撮影に挑戦しました。
本格的なドラマの現場で、楽しく撮影ができたようです。

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ヘアメイク中の結月さん

撮影前には今回取り上げられた大安食堂にも訪れ、五郎さんが座った席に座ったと報告してくれました。

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大安食堂に訪れた結月さん

こちらは11月11日(金)24時42分〜25時22分に、テレビ東京他で放送されました。
Paraviでは過去の放送回も見られますので、ぜひご覧ください。

https://www.paravi.jp/watch/103477

『孤独のグルメ』Season10 第6話

〜あらすじ〜
岐阜県「下呂市」。いつもの鞄と東京土産を片手に高山線上呂駅の趣きある駅舎の前に立つ五郎(松重豊)。中学校の校長を務める同級生の佐野(松下由樹)に頼まれて、講義の依頼を引き受ける。佐野とは同窓会以来、実に25年ぶりの再会で思い出話に花が咲く。緊張の中、無事講義が終わり、ホッと一息ついた途端、急に腹が減りいつもの如く店探しへ。だが電車が全然無く、隣町の下呂の温泉街へ行けず、近くでお店を探すことに。

すると国道沿いに無茶苦茶ナイスな佇まいの「大衆食堂」を見つけ、思わずガッツポーズする五郎。お店の看板に期待が膨らみ、さっそく店内へ。名物メニューが立ち並ぶ中、常連客の様子を見つつもお店初心者の五郎は、豚か鳥かお店自慢の肉料理と向き合うことに。岐阜に来て、飯を食って、自分が日本人であることを美味しく懐かしく思い出した五郎が堪能したどんな料理とも似て非なる唯一無二の名物料理とは。

【原作】「孤独のグルメ」

作・久住昌之 画・谷口ジロー(週刊SPA!)

【脚本】田口佳宏

【演出】北畑龍一

【番組公式ホームページ】
https://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume10/

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