A芸のスクールライフ​

①いざ入学!

②A芸での学び方とは?

③レッスンの成果が映画館で上映!

④多数のA芸オーディションへ挑戦!

⑤次なるステップへ!

詳しい内容

役立つ動画コンテンツ
(月10本)

映画会社として数々の作品を生み出しているand picturesが監修した動画コンテンツを、毎週・毎月お届けします。レッスンを予習したり、子供の感性を引き出したりするために役立つコンテンツが盛りだくさん。

実践的な演技レッスン
(月3回)

Zoom(ビデオコミュニケーションツール)等を使い、6~8人の少人数クラスで演技レッスンを行います。オンラインに特化して実践的に学び、一人ひとりに合った演技スキルを向上できます。

基礎をきずくワークショップ
(月1回〜)

演技・役づくりに関わるゲームを活用して、楽しみながら自己表現力や個性を育むことができます。また、有名俳優や監督、映像制作に関わる幅広い方々と対話する機会を設けます。

俳優・山田孝之、阿部進之介、榊原有佑監督が特別プログラム「interACT(インタラアクト)」の先生に!

「interACT(インタラアクト)」は、日本を代表するクリエイターたちによるA芸特別プログラムです。特別講師がそれぞれ自ら授業内容を開発、現在募集している10月入学予定の選抜生の、特別授業を受け持ちます。

山田孝之さんの授業は、個性が活きる役作りの仕方を親子で探究するワークショップ

山田孝之さんの直接指導やアドバイスをもとに、子供自身の個性を活かすための役作りの方法を学びます。 A芸のカリキュラム内での実績に基づき親子を選抜。選抜されなかった子供たちも、山田さんと質疑応答を行うことができます。

阿部進之介さんの授業は、「考える力」を身につけるための”台本深読み”ワークショップ

阿部進之介さんの特別プログラムでは、あえて演じる時間をとりません。脚本の一節から、どんな場面なのか? 登場人物の関係性は? 話の全体像は?……など、対話を交えて「役づくり=人」への理解を深めていきます。生徒たちは、まず台本の基礎を学び、 その実績と事前課題に基づき、初回プログラムに参加する親子を選抜します。

榊原有佑監督の授業は、「個性」と「考える力」を活かしてオリジナルムービーを制作

オリジナル長編映画『栞』が北京国際映画祭に正式出品、KINOTAYO現代日本映画祭でイデム最優秀映像賞を受賞した榊原監督が、A芸オリジナルの”余白のある脚本”を用意。生徒たちは「個性」と「自分の考え」を主張し、その場で榊原有佑監督が脚本を執筆。そうして完成に導かれた脚本をもとに、5分の映像作品をオンライン撮影します。

生徒の映像を制作、映画館で発表会

半年間の終盤では、集大成としてA芸生徒がグループで出演する映像をオンラインで制作します。その成果を、全国各地の映画館にて、皆で巨大スクリーンで鑑賞。映像の制作と鑑賞を通じて、ただの習い事で終わらせるだけでなく成果として残すことができます。

A芸生徒のみのオーディションに挑戦

母体が映画会社だからこその独自ルートでA芸生徒のなかから選抜するオーディションを多数ご用意しています。そのほか、芸能事務所、ご紹介のチャンスも。

New 第一期生、入学者全員に映画出演のチャンスが!

第一期生は、『仮面ライダーアギト』鈴村展弘監督、『孤独のグルメ』北畑龍一監督の新作映画において独自オーディションに参加できる予定です。
さらにand pictures・BABEL LABEL(映画『新聞記者』藤井道人監督や、NHKドラマ『歩くひと』アベラヒデノブ監督所属)が共同制作する新作映画では、優先的にオーディションを受けることができます。
それ以外にも、A芸独自オーディションを続々企画中です。

ステップアップの流れ

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演技経験、年齢、芸歴などに合わせてランクをご用意しております。

プラチナランク(P1)、ゴールドランク(G1〜G2)、シルバーランク(S1〜S3)の合計3つのランクをご用意しています。

ご入学時の個別面談で、演技経験や年齢等にあわせ、どのランクから開始するか、ご相談のうえ決定させていただきます。

※2020年10月の開校時は「シルバーランク」のS3とS2を開設します。一期生は原則としてS3からの開始を想定しています。

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