『超能力がほしい』が、第19回リールハート国際映画&脚本フェスティバルにノミネートされました!

2023.05.28

A芸製作オムニバス短編映画『ボクらの映画』の一作品、菱沼康介監督『超能力がほしい』が第19回リールハート国際映画&脚本フェスティバルにノミネートされました!

ReelHeART国際映画・脚本フェスティバルは、「Real Guts」と「Real Heart」で作られた映画と脚本を対象としたフェスティバルです。

世界中の「インディーズ映画」にスポットライトを当てるという使命のもと、カナダをはじめとした各地で、映画関連の記念イベントを開催しています。

『超能力がほしい』は厳正な審査のもと、日本から唯一のノミネート作品として選出されました。

ノミネート作品は、7月2日〜9日までの1週間、オンライン公開と投票が行われる予定です。

 

▼公式HPはこちら

https://reelheart.org/en/2023/05/23/2023-reelheart-official-film-and-documentary-selections-announced/

作品タイトル:『超能力がほしい』

監督:菱沼康介
出演:なゆた 青木南乃 北林 茉子 藤野 優光 福永 煌 鹿野 瑠南 矢部 俐帆 岡本陽人 山本 しずく 山本 いずみ 佐伯日菜子

<あらすじ>
小5のユヅキは、親友のニチカに「わたしも超能力がほしい」と話す。するとニチカは「わたし、超能力あるよ」と返した。そのやりとりは、ユヅキの弟、級友のミズエ、ユウキらを巻き込んで、思わぬ波紋を巻き起こす。はたしてユヅキが超能力を欲しがった理由とは?

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