監督

榊原有佑

Yusuke Sakakibara

2013年に初監督を務めた「平穏な日々、奇蹟の陽」がアジア最大の国際短編映画祭 Shrot Shrot Film Festival & Asia 2014にノミネート。主演の有村架純はベストアクトレスアワード受賞。
2016年、JリーグFC東京の2015年シーズンを追ったドキュメンタリー映画「BAILE TOKYO」を公開。
2018年に公開された長編映画「栞」は北京国際映画祭に正式出品、KINOTAYO現代日本映画祭ではイデム最優秀映像賞を受賞する。
2019年公開された短編映画「島のシーグラス」はShrot Shrot Film Festival & Asia 2019で「ひかりTVアワード」を受賞する。
脚本、撮影から編集、VFXに至るまで映像制作に必要な技能を全て身につけ、フィクション・ドキュメンリー問わず創作を続ける。

代表作品

長編映画『栞』
『BAILE TOKYO』
短編映画『島のシーグラス』

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